自社の財務状況がわからない!決算書の見方をもう一度勉強したい!資金繰りを安定させたい!
本講義では経営・財務の初心者からでも理解できる決算書の重要性を学び、売上や利益だけで経営判断することの危険性を学びます。そこで今回講師の横山悟一氏が10年かけ開発した指標を使わない世界初の分析方法『ビジュアル分析』を用いて、数字を「苦手から楽しい」へと導きます。
経営者・経理担当者をはじめ、今から学んでみたい方、改めて学びなおしてみたい方はぜひご参加お待ちしています。


下記の添付資料をご確認いただき、お電話、FAX、郵送またはEメールでお申込みください。


<対 象> 小規模事業者をはじめとした個人・団体
<日 時> 平成29年12月13日(水)18:00~19:30
<場 所> 下諏訪商工会議所
<定 員> 20名(どなたでも自由に聴講可)
<受講料> 無料
<講 師> 横山 悟一(よこやまごいち)氏
<主 催> 下諏訪商工会議所 中小企業相談所
<お問合せ> 下諏訪商工会議所(TEL:0266-27-8533)


講師紹介

財務リスク研究所㈱ 代表取締役
横山 悟一(よこやまごいち) 氏
1969年茨城県生まれ。茨城県立太田第一高等学校、法政大学卒業。会計事務所、コンサルティング会社等の勤務を経て、2002年アーネストコンサルティングを開業。2008年6月、名称を『財務リスク研究所』に変更。約10年にわたる研究を重ね、指標を使わない世界初の分析手法「ビジュアル分析」を開発。難解なバランスシートをわかりやすくするだけでなく、決算書に潜むリスクや粉飾を読み解くノウハウを確立。分析した決算書はすでに5,000社を超えている。


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